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アパレルOEM
鯖江眼鏡のOEM/ODM
ブランド立ち上げ支援・実績
お問合せ
鯖江の工場で、
オリジナルの眼鏡を作る
オリジナルのデザインから、既存の型を活かした開発まで、
OEM・ODMの両方に対応します。
OEMとODMの違い
▪️OEMとは
ブランド側のデザインをもとに、専用の型から製作する方法。
デザインの自由度が高いですが、型の費用と開発期間がかかります。
▪️ODMとは
既存の型や製品をベースに、レンズカラーやロゴなどを調整して製作する方法。
開発の初期負担は抑えられますが、形状の自由度は限られます。
*どちらが合うかは、ご相談の中で調整します。
対応する素材
・樹脂(アセテートなど)
・メタル(チタンなど)
・環境に配慮したリサイクルペット(RPET)
など。
素材は限定せず、ご相談に応じます。
鯖江の製造工程(例)
設計・デザイン構築
ブランドのコンセプトや掛け心地をもとに、
サイズ設計・形状バランス・素材特性を考慮した
フレーム設計を行います。
鯖江では設計専門の職人・工房が分業で関わり、
量産品質を前提とした精密なデザイン構築が可能です。
素材加工・研磨成形
フレーム素材を削り出し、厚み・曲線・エッジを細かく
調整しながら立体的に成形。
研磨専門工房による手作業と機械加工の組み合わせで、
質感・強度・美しさを高次元で仕上げます。
組み立て・仕上げ調整
ろう付けや各パーツの組み立てを行い、
フレームとして完成させます。
組立専門の職人が精度と耐久性を管理し、
最終的な掛け心地や品質を細部まで調整します。
小見出し
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発注の流れ
1、ご相談:用途、ターゲット、予算感、OEM /ODMを整理します。
2、仕様の決定・お見積り:デザイン画または参考商品をもとに素材と仕様を決定します。
3、サンプル作成:サンプル作成後、確認と修正を行います。
4、量産・納品
ご相談について
発注を前提としたご相談をお待ちしております。
仕様が未確定でも、商品の目的・ターゲット・予算のお考えをお聞かせいただければ
方向性を一緒に整理いたします。
尚、鯖江性の眼鏡は手作業の工程が多く手間もかかるため、量販品とは価格帯が異なります。
費用や条件は、商品・仕様・数量ごとに個別にお見積りします。
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